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武蔵工業大学工学部原子力安全工学科・平井昭司教授らが、西本願寺境内で鉄鍛冶が行われていたことを科学的に証明

2008.07.04 Fri
武蔵工業大学工学部原子力安全工学科・平井昭司教授らは、浄土真宗本願寺派および(財)京都市埋蔵文化財研究所のご協力により、「江戸初期(寛永年間)に建立された御影堂を建設するときに使用した鉄釘類の加工が、西本願寺境内で行われていた。」ことを科学的分析結果により証明されました。

瓦くぎ

(瓦を固定していた鉄くぎ)


詳しくは武蔵工業大学のホームページ「News&Events」をご覧下さい。

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参考リンク

武蔵工業大学
(学)五島育英会
武蔵工業大学 | 19:00 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学 第15回 渋谷コロキウム〈公開講演と対話〉開催(平成20年6月9日〈月〉)のご案内

2008.06.04 Wed
〜講演テーマ「地震と建築」〜

武蔵工業大学(東京都世田谷区、学長:中村 英夫)では来る6月9日(月)、18:00〜20:00、渋谷エクセルホテル東急(東京都渋谷区)にて、第15回 渋谷コロキウム「地震と建築」を開催いたします(共催:東急グループ)。

当日は、株式会社日建設計 構造設計室 室長の向野聡彦氏ならびに、武蔵工業大学 工学部 教授の西村功氏による講演が行われます。

向野聡彦氏には、「高層ビルの耐震設計」をテーマに、超高層ビルの耐震設計最前線を事例を通じてご紹介していただき、西村功氏には、「免震住宅はどれくらい身近になったのか」をテーマに、免震住宅の性能、価格、設計などについてご講演していただきます。

渋谷コロキウムは、現代社会における問題や話題等をテーマに、本学と東急グループの各企業と連携を図りながら、自身の持つ知的資源を地域社会へ提供することによって、地域社会との密接なつながりをつくり、大学・企業・地域社会が共に発展していくことを目的としています。また、「コロキウム」とは、ラテン語のコロキウム(談話・会談)に由来し、現代語では、対話、討論(会)やゼミナールなどを意味します。本企画では、講演会だけでなく参加者との対話を行いたいという考えから、「コロキウム」の名称といたしました。

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【開催概要】

■名 称:第15回 渋谷コロキウム「地震と建築」
■主 催:武蔵工業大学
■共 催:東急グループ
■開催日:2008年6月9日(月) 18:00開演 20:00終了予定
■定 員:100名(事前申込制)
■参加費:無料
■会 場:渋谷エクセルホテル東急 6階 「プラネッツルーム」
     東京都渋谷区道玄坂1-12-2(渋谷マークシティ内)
     アクセス:JR・東急東横線・田園都市線・東京メトロ銀座線・半蔵門線 渋谷駅直結
URL  http://www.shibuya-e.tokyuhotels.co.jp/ja/information/map/index.html


■講師・個別講演テーマ
 第一部 講 演(40分)
  西村功氏(武蔵工業大学 工学部 教授)
  講演テーマ:「免震住宅はどれくらい身近になったのか」
 第二部 講 演(40分)
  向野聡彦氏(株式会社日建設計 構造設計室 室長)
  講演テーマ:「高層ビルの耐震設計」

 【タイムスケジュール】
  18:00  開会
  18:10  第一部 西村功氏 講演(40分)
  18:50  第二部 向野聡彦氏 講演(40分)
  19:30  質疑応答、意見交換
  20:00  閉会

■応募方法:
 電話、ファックス、E-MAIL、ハガキにて受け付けいたします。
 氏名(フルネーム)、電話番号、参加人数を明記(口頭)し、ご応募ください。

■応募先:
 武蔵工業大学 国際産官学連携室 
  1.電話での応募先 TEL:03-3703-3111(内線2241〜2244)
  2.ファックスでの応募先 FAX:03-5707-2128
  3.E-MAIL での応募先 sangaku@adm.musashi-tech.ac.jp
  4.ハガキでの応募先
    〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
    武蔵工業大学 国際産官学連携室宛
 ※個人情報に関しましては、本会の運営のみに使用させて頂きます。

■本件に関する、お問い合わせ先
 武蔵工業大学 国際産官学連携室
 TEL:03-3703-3111(内線2241〜2244)

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キャンパスイルミネーション2008 開催 〜夜の大学キャンパスを光で装飾する、国内唯一のイベント〜

2008.05.30 Fri
武蔵工業大学(東京都世田谷区 学長:中村 英夫)では、来る2008年5月31日(土)〜6月3日(火)の4日間にわたり、同大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区)において、「キャンパスイルミネーション2008」を開催いたします。

本年のテーマは「ミチ」。建物の配置や敷地の高低、植栽の位置などを読み取り、多様な陰影をキャンパスの至るところに与え、光で彩られた10作品が、夜のキャンパスを幻想的に演出します。本イルミネーションは、工学部建築学科准教授の小林茂雄が発起人となり、2003年に始まり、毎年1000人を超す地域住民の方々に来場いただいており、大変ご好評いただいております。回を増すごとに規模を拡大し、昨年度、日本で唯一の総合的イベントの表彰制度である「第3回日本イベント大賞」(主催:社団法人日本イベント振興協会)にて、特別賞を受賞しました。

このイベントは、授業の一環として2年生を中心に128人の受講生が10班に分かれ、照明デザインの実習として行います。本来の殺風景な場である夜のキャンパスを生き生きした親しみのある魅力的な場に変え、照明デザインの発表の場としてだけでなく、新たな光環境の提案の場として位置づけられるインスタレーションとなっています。

今後も武蔵工業大学は、本学学生と地域の方々とのコミュニケーションの形成を図るとともに、「キャンパスイルミネーション」などを通じて地域の方々に大学研究や教育活動に触れていただき、地域社会の貢献に取り組んでまいります。

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【開催概要】

■名 称:キャンパスイルミネーション2008

■日 時:2008年5月31日(土)〜6月3日(火) 19時〜21時 
雨天時は5/31と6/1のみ屋内で開催

■場 所:武蔵工業大学 世田谷キャンパス(東京都世田谷区玉堤1-28-1)

■テーマ:「ミチ」
■内 容:「光のトンネルをくぐると・・・」
     「いつかきたミチ」
     「過去、現在、未来のミチ」
     「和のミチ」   など

■アクセス:東急大井町線「尾山台駅」より徒歩 約12分

■主 催:武蔵工業大学工学部建築学科

■入場料:無料

■参考ホームページ:http://kobayashilab.net(建築学科 小林研究室ホームページ)

<昨年の開催模様>
キャンパスイルミネーション2007
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武蔵工業大学 | 19:30 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学において、募金活動を実施しています(中国四川大地震)

2008.05.27 Tue
武蔵工業大学世田谷・横浜の両キャンパスにおいて、留学生会及び学生団体連合会の学生が中心となり、2008年5月12日に発生した中国四川省を震源とする大地震において、被災された方々を支援するため、救援金の募金活動を行っています。被災地の一刻も早い復興をお祈りするとともに、多くの皆様からのご支援をお願い申し上げます。

お問い合わせ先

武蔵工業大学
世田谷キャンパス 学生課 (Tel:03-3703-3111<代表>)
横浜キャンパス  学生就職センター (Tel:045-910-2516ダイヤルイン)     

詳しくは武蔵工業大学ホームページをご覧ください

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武蔵工業大学
(学)五島育英会
武蔵工業大学 | 20:14 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学・昭和大学 包括連携協定締結 について

2008.04.03 Thu
学校法人五島育英会 武蔵工業大学(東京都世田谷区、学長:中村英夫)と学校法人昭和大学(東京都品川区、学長:細山田明義)は、2008年3月26日(水)、各々の特色や能力を相互に補完し合い、研究開発の増進と学生教育の更なる充実を目的として包括連携協定を締結することとなりました。(この協定は本締結日より3年間を有効期間としており、その後も協議の上、3年サイクルでの更新が可能なものとしております。)

近年、急速に高度化する医療を支えるために、更なる技術革新と医学と工学の融合研究の充実が求められています。こうした背景の下、工学分野の教育・研究資源を有する武蔵工業大学と、医学・薬学分野の研究資源を有する昭和大学との、医学と工学の新たな発展に寄与したいという意図が一致し、両大学の組織的な連携・協力を推進し、教育・研究の一層の発展を図るため、本協定を締結する運びとなりました。

この協定の締結により、今後両大学では連絡調整窓口を設け、順次各分野の連携強化を積極的に展開していく予定です。

(詳細は武蔵工大ホームページへ)

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参考リンク

◆武蔵工業大学
◆(学)五島育英会

◆武蔵工業大学の名称変更並びにこれに伴う設置学校の名称変更について
武蔵工業大学 | 23:57 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学・多摩美術大学 包括連携協定締結

2008.03.18 Tue
学校法人五島育英会 武蔵工業大学(東京都世田谷区、学長:中村英夫)と学校法人 多摩美術大学(東京都世田谷区、学長:清田義英)は、2008年3月17日(月)、それぞれの大学の特色を相互に補完し合い、研究開発の増進と学生教育の更なる充実を目的として包括連携協定を締結することとなりました。(この協定は本締結日より3年間を有効期間としており、その後も協議の上、3年サイクルでの更新が可能なものとしております。)

工学と芸術は、論理と感性という異なる基盤から各々の学問を発展させてきました。しかし、両者は元来、人間の社会環境をより良いものとして形成するための学問という点において密接な関係があります。今日の社会に求められる、人間の生活や文化をより豊かにすることの実現に向けて、工学と芸術の分野を担う大学教育研究プログラムの融合が必要となっています。

こうした背景のもと、工学分野の教育・研究資源を有する武蔵工業大学と芸術分野の教育・研究資源を有する多摩美術大学との、工学と芸術との新たな発展に寄与したいという意図が一致し、両大学の組織的な連携・協力を推進し、教育・研究の一層の発展を図るため、本協定を締結する運びとなりました。

この協定の締結により、今後両大学では連絡調整窓口を設け、順次各分野の連携強化を積極的に展開していく予定です。
(詳細は武蔵工大ホームページへ)

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参考リンク

武蔵工業大学
(学)五島育英会

武蔵工業大学の名称変更並びにこれに伴う設置学校の名称変更について
武蔵工業大学 | 21:38 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学・室蘭工業大学 包括連携協定締結について〜平成19年12月13日に調印式を行ないました〜

2007.12.13 Thu
<武蔵工業大学News&Eventsより>
学校法人五島育英会 武蔵工業大学(東京都世田谷区、学長:中村英夫)と国立大学法人 室蘭工業大学(北海道室蘭市、学長:松岡健一)は、2007年12月13日(木)、両校の持つ特色や能力を相互に補完し合い、学生教育の更なる充実と研究開発の増進、地域経済の発展への寄与、そして、豊かな専門性を持った学生を世に送り出すための就職支援等までを目指した包括連携協定を締結いたしました。(この協定は本締結日より3年間を有効期間としており、その後も協議の上、3年サイクルでの更新が可能なものとしております。)

今回の包括連携協定は、規模の異なる首都圏の私立大学と地方都市の国立大学の間において締結されるという、全国的にも初の取組みであり、今後の大学間連携のモデルケースとして期待されるものと考えております。

調印後に握手を交わす武蔵工業大学中村学長(左)と室蘭工業大学松岡学長(右)
【写真】調印後に握手を交わす武蔵工業大学中村学長(左)と室蘭工業大学松岡学長(右)
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武蔵工業大学 | 19:15 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学吉崎研究室「中国乾燥地における緑化技術とその将来IV(日本緑化工学会 乾燥地緑化研究部会 第14回シンポジウム)」開催について

2007.12.10 Mon
 学校法人五島育英会 武蔵工業大学(東京都世田谷区 学長:中村 英夫)の環境情報学部環境情報学科吉崎真司研究室と、日本緑化工学会乾燥地緑化研究部会(東京都文京区 部会長:吉川 賢〈岡山大学教授〉)は、来る12月15日(土)13時より、同大学横浜キャンパス(神奈川県横浜市都筑区)において、第14回シンポジウム「中国乾燥地における緑化技術とその将来IV」を開催いたします。(※一般入場料:500円)

 本シンポジウムは、海外の乾燥地緑化に関心を持つ技術者,市民,研究者らが討論するものです。14回目となる今回は、中国乾燥地における緑化活動の歴史と現状、中国で活動している団体の緑化技術や緑化体験、環境修復活動を支援しているJICAの活動状況などを講演いただき、今後取り組むべき乾燥地緑化の課題を明らかにしていきます。

 当日は、内蒙古自治区科学技術協会主席であり内蒙古農業大学副学長である王林和(ワン・リン・ホー氏、砂漠緑化団体地球緑化クラブ代表の原鋭次郎氏、及び元JICA日中林業生態研修センター計画主席顧問の宇津木嘉夫氏の皆様に講演をいただき、その後、鳥取大学乾燥地研究センターの山中典和氏をコーディネーターに迎え、質疑応答と総合討論を行います。

 王林和氏は「中国の砂漠化防止に関する歴史および現在」をテーマに、原鋭次郎氏は「持続・拡大が可能な緑化活動を目指して(緑化プラスアルファ)」をテーマに、そして、宇津木嘉夫氏は「中国の緑化活動に対するJICAの支援〜特に日中林業生態研修センター計画の活動を中心にして〜」をテーマに、夫々講演いただきます。

 わが国には,砂漠はありませんが,長い海岸線に沿って砂丘地があり,緑化によって広い農業生産地域が生まれました。また造林、砂防、植物生理生態、水文,地理、リモートセンシングなど、緑化の基礎となる分野でのわが国の技術力は高く、乾燥地の緑化に寄与できる部分が少なくありません。以上のような点を踏まえて、本研究部会では、砂漠化地域の植生回復や砂漠地域の緑の創造のための技術と基礎を研究しております。
 
 第14回シンポジウム「中国乾燥地における緑化技術とその将来検廚粒催概要は、下記の通りです。

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【シンポジウム「中国乾燥地における緑化技術とその将来検彝催概要】

■主 催:日本緑化工学会 乾燥地緑化研究部会、岡山大学ユネスコチェア
■協 催:武蔵工業大学 環境情報学部 環境情報学科 吉崎研究室
■日 時:2007年12月15日(土) 13時〜17時(報道受付:12時30分)
■場 所:武蔵工業大学 横浜キャンパス
 プレゼンテーションラボ教室 (情報メディアセンター2階) 
〒224-0015 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1(アクセスマップはこちら

■参加費:一般/500円

■タイムスケジュール(予定)

13時00分 開会のあいさつ 吉川賢氏(岡山大学大学院環境学研究科)
13時10分 講演:王林和氏(内蒙古自治区科学技術協会主席、内蒙古農業大学副学長)
     テーマ:中国の砂漠化防止に関する歴史および現在
14時00分 講演:原鋭次郎氏(砂漠緑化団体 地球緑化クラブ代表)
     テーマ:持続・拡大が可能な緑化活動を目指して(緑化プラスアルファ)
14時50分 休憩
15時00分 講演:宇津木嘉夫氏(元JICA日中林業生態研修センター計画主席顧問)
     テーマ:中国の緑化活動に対するJICAの支援
         〜特に日中林業生態研修センター計画の活動を中心にして〜
15時50分 休憩
16時00分 質疑応答と総合討論
     (コーディネーター:山中典和/鳥取大学乾燥地研究センター)
17時00分 閉会

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■本件に関するお問い合わせは、下記にお願いいたします

   武蔵工業大学 環境情報学部
   代表(総務課)/045-910-2500

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武蔵工業大学ホームページはこちら(http://www.musashi-tech.ac.jp/top.html) 
武蔵工業大学 | 11:38 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

「山手西洋館」7館で行う冬のクリスマスイルミネーション2007〜武蔵工業大学(建築学科小林研究室)の学生25名が装飾〜

2007.12.05 Wed
武蔵工業大学(東京都世田谷区 学長:中村英夫)の工学部建築学科小林研究室とぼんぼり光環境計画株式会社(東京都新宿区 代表:角舘政英)では、来る2007年12月1日(土)〜25日(火)まで、山手西洋館(神奈川県横浜市中区)の山手111番館など7館において開催する「山手西洋館クリスマスイルミネーション2007」のライティングコーディネーターとして、イルミネーションの装飾を施工します。なお、イルミネーションの装飾は、 11月26日(月)〜12月1日までの6日間にて、小林研究室の学生25名を中心に行われました。

イルミネーションのテーマは、「Twinkle Window(トゥインクル ウインドウ)」とし、クリスマスの家庭の生活のあたたかさが外を散策する人々にも感じられる様、窓から漏れるあかりを丁寧につくります。

山手西洋館は、明治末期から昭和初期にかけ建てられ、横浜市の港の見える丘公園や元町公園、山手イタリア山庭園に保存された市所有の洋館です。山手111番館、イギリス館、山手234番館、エリスマン邸、ベーリック・ホール、ブラフ18番館、外交官の家の7館から構成され、観光名所として親しまれております。山手地区では、西洋館が地域のシンボル的な存在となっており、本イベントにより、街路の立地をより分かりやすくし、歩行者に安心感や安全性を高めることも目指して、装飾を行います。

小林研究室は、光による街づくり研究の一環として取り組んでおり、大学キャンパスを舞台とした「キャンパスイルミネーション」と称して、殺風景な夜のキャンパスを生き生きした親しみのある魅力的な場に変え、新たな光環境の提案の場として位置づけられる光のインスタレーションを行っており、地域住民の方々にご好評いただいております。

今後も武蔵工業大学は、本学学生と地域の方々とのコミュニケーションの形成を図るとともに、「キャンパスイルミネーション」などを通じて地域の方々に大学研究や教育活動に触れていただき、地域社会の貢献に取り組んでまいります。

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山手西洋館 クリスマスイルミネーション2007 開催概要

■名 称:山手西洋館 クリスマスイルミネーション2007
■日 時:2007年12月 1日(土)〜25日(火)日没〜22時
■場 所:山手西洋館(神奈川県横浜市中区)
 ○山手111番館、イギリス館
 (港の見える丘公園:神奈川県横浜市中区山手町114)
  アクセス:みなとみらい線 元町・中華街駅出口 徒歩約7分
 ○山手234番館、エリスマン邸、ベーリック・ホール
 (元町公園:神奈川県横浜市中区元町1-77-4)
  アクセス:みなとみらい線 元町・中華街駅出口 徒歩約15分
 ○ブラフ18番館、外交官の家
 (山手イタリア山庭園:神奈川県横浜市中区山手町16)
  アクセス:JR根岸線石川町駅から徒歩約5分
■テーマ:Twinkle Window(トゥインクル ウインドウ)
■入場料:無料
■参考ホームページ:http://kobayashilab.net(建築学科 小林研究室ホームページ)
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■本件に関するお問い合わせは、下記にお願いいたします

 武蔵工業大学 工学部 建築学科
 准教授 小林茂雄
 TEL:03-5707-2189

 ※ 不在時は、武蔵工業大学建築学科事務室 黒木
    TEL:03-3703-3111(内線3000)
武蔵工業大学 | 19:45 | comments (0) | trackbacks (0) | ↑上へ

武蔵工業大学 第11回「マイテック産学技術交流会in学園祭」のお知らせ

2007.11.16 Fri
武蔵工業大学では、来る11月23日(金)〜25日(日)の3日間にわたり、第78回MI-TECH祭(学園祭)が開催されます。
「MI-TECH」とは、本学の英文名Musashi Institute of Technologyから造った本学の愛称で、私たちは「マイテック」と呼んでおります。

このMI-TECH祭では、学生団体、研究室等による模擬店やライブ、コンサートなどの多彩な催しに加え、研究室や学科研究会の日頃の研究成果等を一般の方々に公開する「研究発表」も行われます。

そこで、武蔵工業大学産官学交流センターでは、この「研究発表」の見学ツアーを企画致しましたので、ご興味のある方は奮ってご参加願います。


■日 時  平成19年11月24日(土)15:00〜18:00
■会 場  本学世田谷キャンパス(東京都世田谷区玉堤1-28-1)
■交 通  東急大井町線「尾山台駅」より徒歩12分
■案内図  http://www.sc.musashi-tech.ac.jp/CampusTour/campusMap-J.html
■対 象  企業の皆様、一般の方々、本学教職員
■定 員  先着30名様
■参加費  無料(事前申込制)
■主 催  武蔵工業大学 産官学交流センター
■後 援  日刊工業新聞社


■集合場所 1号館2階「125教室」

■第1部 学園祭「研究発表」見学ツアー(15:00-17:00)

(以下、公開学科、研究室等)

  1.都市工学科(新緑会)
  2.知覚システム工学研究室
  3.知識工学部
  4.水素エネルギー研究センター
  5.自動制御研究室
  6.燃料電池研究会(閃源会)
  7.シリコンナノ科学研究センター
  8.コンピュータメディア工学科研究会
  9.画像工学研究室
 10.気体エレクトロニクス研究室
 11.量子ナノデバイス研究室
 12.機械工学科(ものづくり2007)
 13.機械システム工学科(CAP)
 14.電気機器研究室
 15.原子炉工学研究室・分析科学研究室

■第2部 懇親会(17:00〜18:00) ※参加費無料

■申込先  武蔵工業大学 国際産官学連携室
      E-mail:sangaku@adm.musashi-tech.ac.jp
      Tel:03-3703-3111(代表)
      Fax:03-5707-2128
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